オル・イン Vol.18 2010年12月号(12月20日発売)

リスク管理、リターンの可能性・・・
時代を見すえた「為替マネジメント」

目次

  • P5

    オル・インi

    変革期こそ運用を見直す好機
    寄稿 慶應義塾大学准教授 小幡績

  • P8

    巻頭特集

    リスク管理、リターンの可能性・・・
    時代を見すえた「為替マネジメント」
    ●運用プロフェッショナルに聞く
    為替リスクヘッジのベストバランスは? リターンドライバーの可能性は?
    ●読者アンケート結果
    2010年、年金基金はどんなアクションをとったか?
    ●ストラテジストインタビュー
    来年、そして中長期の為替シナリオ

  • P17

    オル・インパーソン

    「製造者」としての責任をまっとうする
    野村アセットマネジメント執行役社長兼CEO 吉川淳氏

  • P23

    金融プロフェッショナル

    IFRS、適年廃止… いまこそ運用体制の再点検を
    JPアクチュアリーコンサルティング代表取締役社長 黒田英樹氏

  • P31

    「日本ETFフォーラム」パネルディスカッション

    なぜ欧米機関投資家はETFを選択したのか?
    ~米国・欧州それぞれの歴史的背景とともに考える~

  • P41

    「オル・イン」リポート

    海外におけるPE業界の現状

  • P49

    寄稿 マーケットプロフェッショナルの視点

    [国内PE]回復基調にある日本のバイアウト市場の最新動向
    日本バイアウト研究所代表取締役社長 杉浦慶一氏

  • P53

    ETFマーケットレビュー
    データ提供:マルコポーロXTF Japan

  • P54

    オル・インヘッジファンドマーケットウォッチ
    グローバル 記事提供:リッパー
    アジア 記事提供:ユーリカヘッジ

  • P56

    INFORMATION

    機関投資家向けセミナー一覧/販売書店一覧/「オル・イン年金セミナーin大阪/東京」開催のご案内

  • P58

    広告掲載企業一覧